信頼してお任せ頂く投資額は「億」超え。

不動産販売部
植松 高臣

SCROLL
1件数億円のプロジェクトを扱う販売部立ち上げを経験。

1件数億円のプロジェクトを扱う販売部立ち上げを経験。

不動産投資事業の販売部で、投資家の方々へのライフプランニングと物件紹介を行っています。投資用物件は“一棟”がメインのため、1件のご成約額は数億円。年間で10億円以上の売上を個人で手掛けています。ジャパンインベスターパートナーズにジョインするきっかけは、元同僚でもあり友人でもあった、代表の砂子です。出会った当時から、仕事に真剣に取り組む姿勢や、うまくいかないことがあったとしても絶対に他人や他のもののせいにしないという砂子と意気投合し、別の環境で働くことになった後も、定期的に連絡をとりあっていました。
ジャパンインベスターパートナーズの創業から少し経った頃、砂子から「販売部を立ち上げたいので力になってほしい。一緒に面白い会社をつくっていこう」と声をかけられました。まだ創業間もないけれども、どういう組織を創っていきたいのかが明確で、社員一人ひとりの業務スキルが高く、伸びしろが大きいだろうなと面白みを感じましたね。新しい部署の立ち上げもなかなか経験できることではなく、自分の成長機会として魅力的でしたし、何より、砂子とであれば、不動産業の“当たり前”を当たり前に思わずに面白いコトをやっていけるだろうなと、話していて未来が楽しみな感覚を覚えました。

大胆に、繊細に。投資家の嘘偽りのないパートナーとして。

大胆に、繊細に。投資家の嘘偽りのないパートナーとして。

先ほどの通り、ジャパンインベスターパートナーズの不動産投資事業で扱う案件は億単位です。それだけの額を任せていただいた責任とプレッシャーは正直とても大きいです。
長らくこの業界には、メリットだけを伝える、デメリットやリスクを隠す、契約した後の連絡を怠る、投資成果を確認しない、有益な情報提供をしない、という悪しき慣習がはびこっています。
大手企業のように知名度やブランド力がない中で、億単位の金額を預けていただくためには、「物件を買っていただくのではなく、“自分=ジャパンインベスターパートナーズへの信頼”を買っていただく」必要がありますし、そのようないい加減なことは絶対にあってはならないものです。
投資家の皆さんやご家族が精神的にも経済的にも豊かになるために、億単位の大胆な投資プランをご提案 しつつ、それを裏付けてご安心いただくための繊細さも併せ持つことが重要だと思います。そのために、不動産や金融商品に関する知識は誰よりも貪欲に収集している自負がありますし、自分が納得したものでないと提案しません。そうでない限りはこの業務に携わってはいけない、と思っています。

ジャパンインベスターパートナーズ拡大のキーパーソンであることが使命。

ジャパンインベスターパートナーズ拡大のキーパーソンであることが使命。

ジャパンインベスターパートナーズは変化し続けています。Fintech事業への参入や、ユーザーファースト起点の賃貸アプリ運営など、カバーできる領域を積極的に広げていますし、
仲間も続々と増えています。そのスピードもとにかく速い。
同時に、組織の成長スピードによってカルチャーが崩れないよう、部署や役職を超えた、タテ・ヨコのコミュニケーションも頻繁です。お互いが何をしているのか、どういうキャリアを目指しているのか、今の組織をどう変えていきたいのか、を話す機会が多くあります。
仕事終わりにご飯に行っても、自然と仕事の話になっています。そのくらい、皆が本気で仕事をしていますし楽しいと感じているからだと思います。
ジャパンインベスターパートナーズを大きくしていくこと、そしてそれを牽引していくことが私のキャリアビジョンであり使命ですので、着実にそれを叶えていきたいと思います。

植松高臣さんの一日の流れ

  • 09:50

    出社

  • 10:00

    所属部署の朝礼。当日のスケジュールとタスクを確認する

  • 10:30

    午後の提案の資料・投資シミュレーション作成

  • 12:00

    ランチ

  • 13:00

    新規問い合わせ対応。投資状況等をヒアリングし提案日を決定する

  • 14:00

    提案に向けてオフィス出発

  • 15:00

    ご提案

  • 16:30

    帰社

  • 17:30

    担当しているお客様の収支確認とフォロー

  • 18:30

    提案中のプロジェクトのプランニング再構築

  • 19:30

    メンバーと晩御飯を兼ねて翌日の提案の打ち合わせ

  • 21:30

    帰宅

植松 高臣

不動産投資会社でセールスを行う中で顧客目線の提案とスキルアップを求め砂子と再会しJIPにジョイン。数億円という大きな案件を動かし責任を果たす。